グッドブックスは、「この本に出会ってよかった」と喜ばれるような本を出版してまいります。

グッドブックスの自費出版

当サイトを訪れてくださった皆さまへ

自費出版イメージ写真自ら本を出版しようという意志のある方は、すでに良き著者としての力をもった方だと思います。しかし、昨今の出版不況の影響で、実績のない著者に対して書店も出版社もきわめて消極的で、この傾向は、ますます強くなると予想されます。
人生の集大成として出版をお考えの方、自分のビジネスの拡大のためや著者として広く世の中に発信する契機としたいとお考えの方には、まずは自費での出版の検討をおすすめします。

自費出版にも、さまざまな内容と形があります。著者のネットワークで販売するものから、Amazonなどネット書店や一部の大型書店を通じて広く販売するものまであります。

自費出版とはどんなものなのか、当社ブログでさまざまな観点から記述していますので、ご一読ください。

出版したいと思ったら、まずは自費出版と商業出版の違いを知ろう

自費出版と商業出版のメリット・デメリット

出版の目的から考える、自費出版で失敗しない出版社選びのポイント

【自費出版成功事例】人生と趣味をまるごとパッケージ

 

自費出版における弊社の強み

1.丁寧な編集・満足のいく本づくり

弊社は商業出版を主に手がけている出版社です。細部に行き渡る丁寧な編集は、著者の先生方から高く評価をいただいております。
じつは自費出版で疎かにされがちなのが丁寧な編集です。誤植が散見されたり、構成がバラバラだったり、外見は豪華な反面、中身は粗雑というものも少なくありません。
弊社スタッフは、著者が自費出版に何を期待しているかをじゅうぶん考慮し、丁寧で満足いただける編集(本づくり)をおこないます。

 

2.費用面・進行面の不安を打合せで解消

出版の世界は想像がしにくく、適正価格がわかりにくいものです。
お持ちの原稿がどのような工程を経て、どんな形になりうるのかをご提案すると共に、見積もりをお出しします。その後、納得の上で進めさせていただきます。

 

3.他社よりも安い料金の実現

弊社は出版業界の現状を踏まえ、経営のランニングコストを極力抑えた出版のあり方を追求しています。自費出版においても、余分な経費を上乗せしないため、他社よりも安い料金で提供でき、たいへん喜ばれています。

 

4.商業出版に準じた販売体制のご提案

しっかりとした原稿内容をお持ちの場合、プランによっては、ISBNコードを付け、Amazonでの販売、著者の居住地域の主要店やいくつかの全国の大型書店に置くこともできます。
ただし、自費出版専門大手会社のように、全国の書店に自費出版専用棚を持っているわけではありませんので、全国の書店で大きく展開したい方には弊社は向きません。

まずは見積もり依頼・お問い合わせへ

 

制作のおおまかな流れ(単行本の場合)

制作の大まかな流れ(図解)

 

制作料金の目安

【単行本】
B6判、A5版(普通サイズ)、約150ページ、本文モノクロ、ソフトカバー、カバー・オビ付
1000部
130〜180万円(税抜) 原稿の完成度によって料金の幅が生じます。
*以上は、書籍相当量のまとまったワープロ原稿がある場合の料金です。
*大幅の原稿修正や校閲を要するもの、イラストや図版がある場合は別途料金が発生します。
*販売委託(Amazon、弊社オンライン、主要書店での販売)をご希望の場合は、別途契約となります。

 

【小冊子】
B6判、約80ページ、カバー、オビなし(表紙にデザインします)
1000部
50万円程度(税抜)

 

まずは見積もり依頼・お問い合わせへ

*原稿によっては、弊社ではお取り扱いできない場合がありますので、ご容赦ください。

 

160万部を突破した柴田トヨさんの詩集『くじけないで』も、400万部を突破した島田洋七の自叙伝『佐賀のがばいばあちゃん』も最初は自費出版でした。また、ある教師は、現場での試行錯誤を出版したのがきっかけで、教育評論家として活躍するようになりました。出版は自己実現を果たしていくツールでもあります。心から応援いたします。

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